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今日の一句

くつろぎやパソコン前と扇風機  毎日パソコン前で社内報、友人へのメール、俳句、囲碁対局でこもることが日課である
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by akinishi1122 | 2014-06-30 08:22 | 俳句 | Comments(0)

100歳の会員たち

100歳の会は100歳まで生きる湯7目を持った人たちです。
この世に無くてはならない貴重な人々です
いつまでも社会に貢献指導して頂きた人々です

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by akinishi1122 | 2014-06-29 14:23 | 百歳の会 | Comments(0)

100歳の人々

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by akinishi1122 | 2014-06-29 09:23 | Comments(0)

今日の一句

そろそろと噂をすればさくらんぼ  毎年いただくさくらんぼの噂をしているとちょうど名物のさくらんぼが贈られてきた
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by akinishi1122 | 2014-06-29 09:08 | 俳句 | Comments(0)

今日の一句

お使いは鰹のタタキと妻のメモ  もっぱらスーパーの買い物を頼まれるが妻の好物は鰹のタタキが第一に書いてある
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by akinishi1122 | 2014-06-28 11:23 | 俳句 | Comments(0)

社内新聞6月27日

第5280号 日々新聞  2014年6月27日(金)
私は頭が良いわけではない。ただ人よりも長い時間、問題と向き合うようにしているだけである
アインシュタイン

天下のアインシュタインが上のような気持ちで生きていて、20世紀の最大の頭脳といわれているのです。
また日本の湯川博士が、天才よりも鉛筆一本が偉大な記憶を残す。といっています。いずれの言葉も平凡な誰でもできることばかりいっているのですね。
そして天才と言われている人たちが、自分はもっとも平凡な人間である。と思っているのです。
アインシュタインにしろ湯川秀樹さんにしても自分の能力というよりも、アインシュタインにしたら、自分が関心のあることを続けていた結果色々の輝く発見にたどりつけた、というのです。
湯川さんは自分の記憶力というのはたよりないものだが、気付いたことは鉛筆で書き残しておく、という誰にでもでもできることを実行したに過ぎないということのようですね。
誰にでもできることを続けるということで偉大な人物になるということですから、私たちだれでも天才になる要素をもっているのだ、と教えてくれているようです。
ただ言えることは、興味を持ち、関心を持つことに誇りを持ち、いつもそのことで自分の行動の基準においておくことが重要なようです。
自分の関心と『興味は何かということ、』それをとことん追いもとめていけば、私たちはその環境や職場で輝きだしてくるのではないでしょうか。
わたしたちの会社はそのように個性のある人々の集団になりつつあることは最近の業績にも表れているのです。
上を向いて自分の決めた目標を楽しく取り組む糸口を見つけようではありませんか。
そしてそれを続けていけば、アインシュタインのようになれるということを教えてくれているようです。

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by akinishi1122 | 2014-06-27 15:30 | 社内新聞 | Comments(0)

今日の一句

6月25日
同じことばかり聴くと孫電話  電話するたびの同じことばかり御爺ちゃんは聴くねと孫のこごと

6月26日

炎天下バイクは乗るなというけれど  バイクは便利だからすぐ乗るが家族は反対のようだ

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by akinishi1122 | 2014-06-27 07:43 | 俳句 | Comments(0)

6月25日 26

第5278号 日々新聞  2014年6月25日(水)
人生は近くで見ると悲劇だが、遠くから見れば喜劇である
チャーリー・チャプリン
私たちの日常は何故こうも苦難や問題がいつも起きるのだろうか、と考えることがあると思いますね。でも苦難の時は自分の全体の像を見落としていることが多いことにも気付きませんか?
この問題を解決するのに、即方法が見つからないもどかしさからかもしれません。私たちは艱難から逃れることは不可能だと思います。それは目的、目標があるからでしょう。目的目標が全て順調に達成することは在りえないからでしょう。全て目標が達成するようだったら、それは目標にはならないで、日常の流と言えるとおもいます。目標や目的は苦難とともに喜びを一緒に含んでやってくることをチャップリンの言葉から教えられるようです。
目的、目標というのは人間が考えることが出来る動物ですから生れる人間の特性、性質といえるのではないでしょうか。
ですから、問題や苦難というのは人間である以上避けられないのですが、苦難に直面すると、自分だけが苦難にあっているとみてしまいがちだと思います。
このことを、チャプリンは、遠くから見てみよう。といっていると思います。
遠くから見るということは、その問題から離れて観察してみることだし、また流(歴史的)にみてみると前後や相互の関連が見えてくるということでしょう。
すると自分が悩み苦しんでいたことが、「なーんだそうだったのか」と見えてくるということを言っているのだと思います。
チャーリー・チャプリンの「モダンタイムス」は機械に働かされていることを教えて喜劇として自分が機械、システムに操られて動いているのだな、と気付かされます。「独裁者」は欲が人の魂を毒し、憎しみと共に世界を閉鎖し、不幸、惨劇へと私たちを行進させた。私たちはスピードを開発したが、それによって自分自身を孤立させた。ゆとりを与えてくれる機械により、貧困を作り上げた。
このように外から眺めるとだれでもわかる喜劇としてみえてくるのですね。


第5279号 日々新聞  2014年6月26日(木)

いつかできることはすべて、今日もできる
フランスの思想家 モンテーニュ

偉い思想家や成功した人々の言葉や考えは特別の考えを述べているのかと思いがちですが、その人たちが考えたり言っていることはみんな誰でも考えたことだったり体験したことばかりだということがわかってきました。
ということは、人間だれでも同じことを考えるということですね。であれば、偉い人と自分との違いというのはどうやら、なるほどと思うことをいつも自分の考えや行動に結び着けていないところにあるのではないでしょうか。
偉大な思想家として知られるモンテニューもわれわれが誰でも知っていることを言っているだけなのですね。そして日本でも親鸞聖人の「明日ありと思う心のあだ桜夜半に嵐の吹かぬものかわ」と誰でも知っていることばだし、スーダラ節の植木等の「わかっちゃいるけど止められない!」として私たちの心には誰でも知っているのです。
偉いといわれる人たちは「いつかできることはすべて、今日出来る」と続けれた人だということが共通として言えるのではないでしょうか。
人間には全ての人にチャンスがあるし、今日やってみようと踏み出した人との違いだということがいえそうですね。
私たちや、私たちの会社も小さくて知名度も金もないけれども、いつかできることを今日やってみるというチャンネルにスイッチ・オンで人も会社も違ってくると天下のモンテスキューさんが応援してくれているようです。
私たちの会社の理念は全てオープン、人間に能力の差は無く自分に適したチャンスに自然な気持ちで足を踏み出すことを保証しそして応援することを誇りとしているのです。

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by akinishi1122 | 2014-06-25 14:53 | 社内新聞 | Comments(0)

今日の一句

毎日が嬉しい便り梅雨晴れ間  2冊目の本に感想の便りが来るのを楽しみに待つ日々である
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by akinishi1122 | 2014-06-25 05:34 | 俳句 | Comments(0)

社内報

第5273号 日々新聞  2014年6月18日(水)
行動し、進むにつれ、行動を正せ
マックスウェル・マルツ

行動することで人間は新しい自分を創りだしていくものですが、新しい自分ができることによって、一段進歩した自分に合ったスタイルも考え、その進歩した自分に相応しいい行動も要求されることになるでしょう。
そうでなければチグハグな行動になり、新しい環境に適合しない自分となることを忘れないようにしなければならないでしょう。
新しい進歩した自分には周囲や環境も当然新しい要求をしてくるでしょう。
肩書きや地位というのは、社会的な人間になった行動が要求されるのです。
例えば新しく課長に任命されたとします。名刺に課長とあれば、責任を与えられ、会社を代表しての振る舞だと信じられ期待し当然の要求をしてきます。
会社を代表しての発言というのはどうあるべきかということを常に意識した行動や発言を期待されますから、昨日までの自分とは違った一歩高い立場とは何か、ということを知り、準備しておかねばならないでしょう。
何かの集まりで発言や行動する場合は、集まった人々のイメージで期待する発言、行動をあたりまえのように、指名したり要望してくることになりますね。

「そんなことは、私は考えもしていなかった」ということは許されないのです。集まったみなさんはなにを期待しているか。を把握、発言や行動をしなければならないのです。
肩書きをもらうということは、会社全体のことを代表して行動するといえるのです。
ですから自分と社会を考えた行動が新しく進んだ事態で昨日と変えて行動しなければならないのです。


第5274号 日々新聞  2014年6月19日(木)
未来を予測する最善の方法は、自らそれを創りだすことである
アラン
私たちはだれでもより良い生活と自分のやりたいことが出来る環境を望むものです。
それは現在の苦難や悩みを、すくなくとも、将来には続けて持って行ききたくないからですね。そして現状を変えてすこしでも希望の持てるせいかつをしたいと思うのがだれしも同じなのです。
とかろが、「どこかへ変わりたい」「別な仕事がしたい」と思うものです。これは全ての人間がかんがえていることなのです。
ところが、じぶんの今の田立場では、希望を見つけられないのです。ですから、ここから逃れたいということだけがいっぱいで、今の現状を変えていくという気持ちがなかなか湧いてこないのが多くの人々なのではないでしょうか。
このような考えはどこからきているのでしょうか。それは自分が環境を変えてみよう。という気持ちが持てないからなのではないでしょうか。
自分がこの環境を変えてみる、自分に合った職場にしてみせる。という気持ちが無いとき、諦めたり逃げたりする気持ちになるもののようです。
私たちの会社は創業以来、「自分に合った職場に変える発言や、提案を歓迎することを一番に考えてきたのです」自分に合った働きやすい、遣り甲斐のある環境というのは、与えられたものではなく、自分が提案し、自分が行動していくことだと考えるのです。
そして各員が提案したことに誠実に取り組み実現するために会社は応援するという精神できているのです。
未来を創るのは自分しかないという考えです。自分で決めたことは遣り甲斐がありますし、情熱もわくものです。みんながそれぞれの未来を予測し、それを会社、社長に提案し取り組んでいくことで会社は安定し、発展するのだという考えです。
大いにロマンを語り、それの実現のために働くことが一人一人の個性的な魅力がでると考えます。
みなさんの未来を創りだすというのは皆さん自身なのですから、その実現のために会社も応援することを誇りに思っているのです。
具体的に提案し、行動に移しましょう。

第5275号 日々新聞  2014年6月20日(金)
世界を動かさんと欲するものは、まずみずから動くべし
ソクラテス

どうせ○○だから、とかやっても同じことだから、しなくっても解っているなどという言葉は日常よく使うし、耳にも入る言葉ですね。
このような言葉や考えはどこからきているのでしょうか。今での経験や、失敗で、もうやらなくても解っている。という気持ちからではないでしょうか。
ギリシャノソクラテスという哲学者は今から2500年も昔の人ですが、人間の生き方について、自分が願うことは、まず自分が動かねば何も変わらないものだ。と言っているのですが、今でも通用することばですね。
日本の童謡に「待ちぼうけ、待ちぼうけ、ある日せっせと野良仕事、そこえ兎が飛んででて、ころりころげた木の根っこ」といって自分は何もしなくて偶然にウサギが飛び出してきて獲物が勝手に手に入ったために、この男は偶然に任せて生きるに越したことはない。と考え仕事をしなくて偶然や、他人任せで生きようとしたのですが、そんなことで世の中や自分の生活が変わっていくはずがないではないか。と子どもたちにも笑われるような生き方がどんなものか教えていますね。
だがわたしたちは同じようなことを日常やっていることが実に多いのではないでしょうか。
環境を変え、自分の願いを実現するには、他人や環境に頼っていたらその結果は

待ちぼうけ、待ちぼうけ
しめた。これから寝て待とうか
待てば獲物が驅けてくる
兔ぶつかれ、木のねっこ


待ちぼうけ、待ちぼうけ
昨日鍬取り、畑仕事
今日は頬づゑ、日向ぼこ
うまい切り株、木のねっこ

待ちぼうけ、待ちぼうけ
今日は今日はで待ちぼうけ
明日は明日はで森のそと
兔待ち待ち、木のねっこ

待ちぼうけ、待ちぼうけ
もとは涼しい黍畑
いまは荒野(あれの)の箒草(はうきぐさ)
寒い北風木のねっこ
第5276号 日々新聞  2014年6月23日(月)
未来を予測する最善の方法は、自らそれを創りだすことである
アラン
問題が起きるのは原因があり、その問題は問題自体のなかに解決する糸口を持ちながらあらわれてくる。ということをドイツの哲学者が云ったように記憶しています。
なるほど、と想いませんか?私たちの経験で問題が起きたとき全く予想も出来ないところに原因があったということは無かったように思いませんか?
結局問題をよく見つめてみると、原因もその問題の中に見つけ出すことを私たちは経験で知っていますね。
問題解決にはやはり自分がよく見つめ、自分が原因にかかわりあっていたことを、その問題の最中には気付かなかつたことを知ることが多いようです。
結局、自分がかかわって起きた問題から離れては問題の解決にはならないのでしょうね。
であれば自分がこの問題にはかかわって解決する、一番の適任者ではないでしょうか。
未来を予測するためには、自分が過去を分析し、自分のかかわりと願をいちど考えてみたらどうかで、新しい未来を創りだすことが出来るのではないでしょうか。
であれば自分に出てきた問題には自分が当事者になること、が最適任であり、問題から逃れることはひとつも新しい未来は生れてこないということでしょう。
現場は自分が最高の判断者であり、最高の指揮監督者、実行者であることなのでしょう。
問題があるところに、いつでも貴方の出番があり最高の判断と実行者なのですね。
これがアランの云う「未来を予測する最善の方法は、自らそれを創りだすことである」ということだと言えそうです。
貴方以外に最適任者はいないということを知ることは何と素晴らしいことでしょう。


第5277号 日々新聞  2014年6月24日(火)
自分で無意識にやっていることを、もっと意識をしなければならない。
イチロー
私たちは自分が日常やっていることでも、人から見て「貴方は偉いね!」といわれることが誰にでも経験していますね。そうなんです。自分ではなんでもないと思って無意識に行動したことが、人から驚きをもって褒められたり、尊敬されたりすることが必ず誰にでもあるものです。
何故でしょうか。それは貴方だけが育った環境に正しく生きて成功して現在があるからだと思います。
自分が今日まで生きてきたことを「大成功者」だと思ったことがあるでしょうか?
殆どの人はそう思わないのです。だが自分がここまで生きてくるに当たっては周囲の環境をうまく克服して自分の生きる条件を自分自身で正しく選択してきた大成功者なのですね。
もし自分の生きることについて間違った選択を一つでもしていたら、貴方は一日たりとも生き続けることは出来なかったのだ。と知るべきなのです。
朝何時に起きて、顔を洗い、食事をするということは生きていく上に絶対に欠かせないことですが、それをちゃんと選択して今日まで生きてきたのです。他の人ではこの判断をすることが絶対にできないですね。
自分の生きる選択は自分をおいて他の人では絶対に出来ないのです。
仕事をやるかどうかも貴方が決めなければなりませんし、決めた仕事で収入を得て明日のために仕事をすることを決めているのも、他人ではできません。あなたにとって生きて社会に役立つためにはまず生きることが基盤になるのですね。
環境に合った仕事や行動の選択は貴方が決めたから今日があるのです。
自分をマネージメントできるのは貴方だけしかできないのです。だがそのあなた自身の素晴らしい生きる力もっていることを忘れて、他人から尊敬されているのです。社会の人々の役にたつことを人々は尊敬するのです。
自分がなんとも思ってないことをやっている日常が人々や社会、会社に役だって貢献していることを見つけることを始めましょう。
自分が人々にやくだっていることを探して、そこに自信をもつことで、それからの人生は輝いてくるでしょう。
そんなことをイチローは思い自分を世界一の人間に創りあげたと思います。
あなたもそれが出来る人なのです。

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by akinishi1122 | 2014-06-25 05:29 | 社内新聞 | Comments(0)