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社内報

日々新聞  2013年11月8日 

アベノミクスの政策ブレーン
安倍政権ができて次々新しい政策をうちだしていますが、これらを立案し安倍首相に提案しているブレーンはどうゆう人達でしょうか。

産業競争力会議メンバー

議長   安倍晋三  内閣総理大臣
議長代理 麻生太郎  副総理
副議長  甘利明   経済再生担当大臣内閣府特命大臣
     菅義偉   内閣官房長官 茂木敏充 経済産業大臣
議員   山本太一  内閣府特命大臣 稲田朋美 内閣府特命大臣
秋山咲恵 サキコーポレーシヨン社長 岡素之 住友商事相談役 規制改革議議長 榊原定征 東レ会長 日本経団連前副会長 坂根正弘 コマツ会長 日本経団連副会長 佐藤康博 みずほFG社長兼CEO 橋本和仁 東京大学大学院工学系研究教授 長谷川閑史 武田薬品工業社長、経済同友会代表幹事 三木浩史 楽天会長兼社長 新経済連盟代表幹事

以上がアベノミクスの政策提言ノメンバーですが、この」中に中小企業や消費者がはいっていないし、農業関係者がはいっていないために、にほんをだいひょうする超大企業の発展をめざし、ているのが実情のようです。
ですから、消費税の増税やTPPの推進とゆうことがつぎつぎきめられていくメンバーで構成されているものです。

政策では物価を2%上げるとゆうのですが、中小企業がそのよびかけ通りに出来ないのは目に見えているので、ますます経済の格差が広がるであろうことが予想されます。

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by akinishi1122 | 2013-11-09 12:34 | 社内新聞 | Comments(0)

今日の一句

草刈れば残りし草が呼んでいる  庭の草刈をすませれば、ポツポツと残る草が呼んでいるようだ
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by akinishi1122 | 2013-11-09 09:43 | 社内新聞 | Comments(0)

社内報

日々新聞  2013年11月8日 第    号
アベノミクスの政策ブレーン
安倍政権ができて次々新しい政策をうちだしていますが、これらを立案し安倍首相に提案しているブレーンはどうゆう人達でしょうか。

産業競争力会議メンバー

議長   安倍晋三  内閣総理大臣
議長代理 麻生太郎  副総理
副議長  甘利明   経済再生担当大臣内閣府特命大臣
     菅義偉   内閣官房長官 茂木敏充 経済産業大臣
議員   山本太一  内閣府特命大臣 稲田朋美 内閣府特命大臣
秋山咲恵 サキコーポレーシヨン社長 岡素之 住友商事相談役 規制改革議議長 榊原定征 東レ会長 日本経団連前副会長 坂根正弘 コマツ会長 日本経団連副会長 佐藤康博 みずほFG社長兼CEO 橋本和仁 東京大学大学院工学系研究教授 長谷川閑史 武田薬品工業社長、経済同友会代表幹事 三木浩史 楽天会長兼社長 新経済連盟代表幹事

以上がアベノミクスの政策提言ノメンバーですが、この」中に中小企業や消費者がはいっていないし、農業関係者がはいっていないために、にほんをだいひょうする超大企業の発展をめざし、ているのが実情のようです。
ですから、消費税の増税やTPPの推進とゆうことがつぎつぎきめられていくメンバーで構成されているものです。

政策では物価を2%上げるとゆうのですが、中小企業がそのよびかけ通りに出来ないのは目に見えているので、ますます経済の格差が広がるであろうことが予想されます。



 
                      
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by akinishi1122 | 2013-11-09 09:40 | 社内新聞 | Comments(0)

社内報より

日々新聞  2013年11月6日 第    号
愛川吾一はたった一人しかいない
(山本有三。路傍の石より)
この言葉は、山本有三の「路傍の石」のなかで愛川吾一に言ったことばなのです。それとおなじように私たちは自分がこの世の中に自分とゆうのは自分しかいないとゆうことを考えることが無いか、その自分がどんなに尊い存在なのか、とゆうことを考えるとゆうことを意識しない生活をしている人々が大部分ではないでしょうか。
それは社会の中で生きていくために、社会の大勢が標準を決めていると思いこみ、自分はその標準の外にいるとゆう気持ちを持っているからのようです。
では社会の標準の人物、人間とゆうのはどんな人間かと問えば、誰も即答えをだせる人がいないのが実情なのです。
何故理想の人間と言えないかといえば、現代の世の中は特定できる人格を言えないほど多様化しているからなのではないでしょうか。
であれば、だれも理想的な人間を言えないのに、あたまあたかも理想の人間があるように自分で決めてしまい、自分の出来ないような人間を追い求め、段々高いハードになってくる理想の人物に対して、コンプレックスを自分でつくりだしていっていることです。自分を低くみてしまうのだと思えるのです。
理想の人間とゆうのか、どんどん時代により変わるし、働く場所によって変化するものなのですね。ですから永遠に理想の人間にはたどりつけないのが現実のようです。
偉大な科学者と目されたアインシュタインなども人々から見れば理想的な人とみられるわけですが、アインスタインの伝記を読めば、自分はそもそもコンプレックスの塊の人間だといっているのです。
人々はその人の生きてきた人生が誰にも真似できない生き方をもつことで成功して今日にいきているのです。そのことを忘れているのです。
貴方は世界で誰も真似ができない能力を持って生きてきた。とゆうことを知る。自覚することでその後の生きていく世界を見る目がかわっていくものなのです。
140億の細胞をマネージメントした自分に誇りと自信をもつことで、明日からの活動を考えてみましょう。貴方の能力と力は偉大で無限なのです

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by akinishi1122 | 2013-11-08 11:18 | 社内新聞 | Comments(0)

社内報より

日々新聞  2013年3月4日(月) 

幾数の水滴大河に
私たちが海の水を眺めたり、漁船で釣りをしたりするとき、水が力を出すとゆうことを想像することは殆どありませんね。
ところが今から25000年昔ギリシャの哲学者のターレスとゆう人が「万物は水からできている」と言い出したのです。2500年前といえば、地球や人や動物、あらゆるものは神が創ったものだと信じられていました。神でなく水(物質)から万物ができたのだとゆうことを誰でも考えたことはなかったのです。ですが神以外が人間やあらゆるものを創ったとなると宗教を信じないために迫害にあったのです。これはガリレオが「地動説」を唱えた1560年ごろ以前の1000年も前のことですから、すごいことだったのです。
水から万物が生まれるとゆうことは現在では否定されて別の物質からであることがわかったのですが、水が根源であると言い出すことは、科学的の物事を考える始まりだったのです。
水は東日本の大津波で考えもしなかったエネルギーで東日本の各地に大きな被害をもたらしましたが、目の前の雨が大量に降れば水力発電も創れますね。一粒一粒の雨が大量になれば、力をだすのです。
「量の変化は質を変える」とゆうことが物理学では常識になっていますね。目には一粒も見えない水が大量に集まれば質がかわるとゆうことがあの津波は劇的に教えてくれましたね。
わたしたちの目に見えない行動も量がかさなれば質が想像も出来ないくらいの力をだすのです。
小さな行動も自分の積み重ねで想像もしてなかった力をだすのです。
また目に見えない集団の行動も同じ質の行動がつみかさなると違った質として生まれかわるのです。
わたしたちはこの自然の法則を知っているのと知らないとでは自分の行動に明るい光をみつけるかみだすことができないかの違いになってくるのです。
科学の法則を理解しての行動は、光が見えないところに光をみつけだす心の目が、持てるのと持たないのとの違いになり、科学的法則の予見ができることで目先の暗さのなかに見えない灯りを追い続ける力のある人とそうでない人の違いとなって行動に力が湧いてくるものです。
大河になる予想ができることで毎日の積み重ねの行動がやがて大河となるのです。「量の変化は質を変えるのです。」

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by akinishi1122 | 2013-03-04 13:22 | 社内新聞 | Comments(0)

社内報

日々新聞 2013年1月7日
中小企業憲章
中小企業こそ国の宝
平成22年6月18日閣議決定
日本では長い間中小企業について政府の施策が大企業の次にいつも見られ、大企業が発展すれば、それにつれて、中小企業家企業も発展する。とゆう考えで政治が行なわrれてきました。
民主党に政権が変わり、その見直しがされて、政府の方針として、中小企業に対する考えを重視することになりました。
これは中小企業家同友会の働きかけによるところが大きく、中小企業憲章の原案が同友会の原案がほぼ取り入れられたかたちになっています。
世界にブランドとして知られている商品の大部分は中小企業の生産する部品であったり、製品にブランドをつけてだされたりしていながら、国内はもとより外国では中小企業家企業の力で製品化されていることがほとんど知られていなかったのです。
そこで国内はもとより、外国が、日本の中小企業家の力を正当に評価し、そこで働く人々に対して誇りある働きをしてもらい、その力と能力を尊重し、日本の産業についての役割を評価する。そして中小企業にたいしても予算を配分する割合を増やす、資金面にも金融機関にたいして援助するように指導する。などの政府が動くための考えの基本を作つたのです。
これはヨーロッパと比べて大変遅い施策でしたが、この憲章ができたことによって、地方自治体が地元企業に
対する援助や、共同での地域開発を進める動きが活発になってきました。
だが、行政として


は、何をどうやれば、中小企業が元気になり、安定的に成長できるかということが、解らないために、まだまだ中小企業のための具体的な動きが少ないのもじ事実なのです。
そのために、各企業は行政に積極的に提案し発言しなけば、政府の中小企業にたいする行動がでてこないのです。
ですから、どんどんわれわれ企業の側から要望を出して行政を、われわれの経営や、技術、中小企業で働く人々の生活安定にむかわせることが、政府の考えを具体化することになるのです

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by akinishi1122 | 2013-03-04 10:24 | 社内新聞 | Comments(0)